相談の種類

●保育園児~学業卒業までの年齢に多く見られる種類
いじめ・不登校・校内暴力・家庭内暴力・家出・ひきこもり・アカハラ・部活・進路、恋愛、性についてなど

●疾病やその予備軍の予防やケアを支援する種類
気分障害・うつ・躁鬱(双極性障害)・自殺願望・自傷癖(リストカット等)・摂食障害・拒食症・過食症・sex依存症・社会不安障害・極度の緊張症・パニック障害・強迫性障害・自閉症スペクトラム障害(自閉症・アスペルガー症候群・広汎性発達障害)・ADHD(注意欠如・多動性障害)・睡眠障害・アダルトチルドレンなど

●夫婦問題の種類
浮気・不倫・離婚・DV・嫁姑など

●社会と会社に関する種類
リストラ・雇用不安・失業・セクハラ・パワハラ・モラハラ・適応障害など

●性に関する種類
過去のトラウマ・性病・自慰のしすぎ・セックス依存・セックスレス・妊娠うつ・産後うつ・性暴力・性に興味がなさすぎるなど

●その他
言い方や病名などに関係なく、違和感や気持ち悪さ、怖さや不自然さを強く感じて落ち着きがないような状態が続く方も内容に関係なく一度カウンセリングを受けられることをお勧めします。

※児童~大学生が一人でカウンセリングを受けられる形もありますし、お母さんが同席される場合もあります。付き添いで同席される場合はカウンセリングの向きと料金が変わります。